最新更新日:2022/07/27
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学びと笑顔があふれ、地域とともに歩む パラダイス「スクール&コミュニティ」!

楽しみな夏休み!!

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今日は、午前中授業で一斉下校です。
明日からは楽しみな夏休み。
先生方や友達と笑顔で「ばいばい!」「またね!」と言葉を交わし下校していきました。

夏休み前の集会

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明日から夏休みです。
朝は、全校児童が集まり、集会が行われました。
4月からの子供たちの頑張りを校長先生がクイズ形式で話してくださいました。
そして、それらの活動の時と同じような考えでよい夏休みにするようにもつなげてお話しくださいました。

おかえりなさい 6年生

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楽しかった修学旅行を終え、6年生が学校に戻ってきました。
教室に行くと、いつも通りの穏やかな表情で朝の準備をしていました。
黒板には、下級生からの「おかえりなさい!!」のメッセージがいっぱいに書かれていました。
「(授業が始まるまでに)全部、読み切れるかなぁ?」と、一生懸命、言葉に目を通す姿には、下級生を思いやる温かな気持ちが出ていました。

お帰りなさい、6年生。

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とても楽しい2日間を過ごした6年生が帰ってきました。
大変マナーよく、各所でほめられることばかりだったそうです。
先生方も緊張せず、引率を楽しめたそうです。
御家族も笑顔いっぱいでお迎えくださいました。
今夜は疲れているけれども、たくさんのお土産話で時間が過ぎそうですね。

修学旅行リポート5

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子供たちは、ナガシマスパーランドのジャンボ海水プールを楽しんだようです。
もっと、もっと、楽しい思い出を作りたいところだったと思いますが、川根本町に向け出発したとのことです。

We can eat octpass balls!

今日も6年生不在の給食時間です。距離をとって黙食。オンライン放送も無いので、静かな時間です。
今日のメニューは、6年生がいたら大喜びだったに違いないメニューが出ました。このメニューは、川根本町初、いえいえ、もっと広い範囲でも初と言えるような珍しい品です。
6年生が英語の授業でよく使っている単語、octpas balls、「たこやき」です。
半夏生にちなんでのメニューと推測しますが、もともとは、関西地方の文化だそうです。三重県も文化圏的には、関西圏にも入ります。もしかしたら、昼食に食していたかもしれませんね。
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修学旅行リポート4

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修学旅行中の6年生。
ナガシマスパーランドでの様子です。
雨も降っておらず、かといって、暑すぎず、楽しい時間を過ごしているようです。

修学旅行2日目リポート

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修学旅行、2日目のお知らせです。(更新が遅れすみません。)

楽しい、眠れない?夜を過ごした子供たちは、元気よく起床し、出発できたそうです。

今は、ナガシマスパーランドに着き、皆で相談した計画に基づきアトラクションを楽しんでいるようです。(三重県は、天候も問題なさそうです)

写真は、ホテルを出発するときのものです。

修学旅行リポート2

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修学旅行中の6年生から連絡が入りました。
おかげ横丁での散策、伊勢神宮(内宮)の参拝時には、雨も上がって(かといって、暑くなりすぎず)楽しい時間を過ごしたということでした。

こちらは、ソーキそば

伊勢うどんを味わう6年生に対し、学校に残った1〜5年生は、沖縄料理の給食を楽しんでいます。
ソーキそば、ラフテー(豚肉のソテー)、ゴーヤチャンプルーが並びました。
沖縄や料理の味のことを周りの友達と話したいところですが、黙食を徹底して食べています。
もうしばらく、我慢です。
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修学旅行リポート

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修学旅行中の6年生から連絡が入りました。
順調に三重県に入り、伊勢市でお昼ご飯です。
写真を見ると、平たい麺、真っ黒な汁が見えます。御当地の伊勢うどんですね。
この後は、楽しみにしていた「おかげ横丁の散策」です。
おやつを食べたりお土産を買ったりと時間があっという間に過ぎる感じを抱くことでしょう。
みんな元気な笑顔にこちらも嬉しくなります。

気をつけて! そして、楽しんで!

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6年生が2日間の修学旅行に出発しました。
あいにくの雨ですが、待ちに待った楽しみにしていた行事です。
今日は、伊勢市方面に向かいます。
お見送りの御家族にも手を振りながら出かけました。
楽しい思い出をたくさん作って欲しいと願います。

オランダは、昼!

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先日の夜、行われた2,3年生の活動です。
時刻は、夜7時30分から。
なぜ?それは、地球の裏側はその時刻が昼だからです。
オランダの学校と交流している2,3年生は、現地校の日本人の先生との交流を終え、いよいよ現地の子供たちとの交流です。担当の先生の期待通り“冒険”のチャレンジは、質問をしたり質問に応えたりした子たちだけでなく、興味をもって笑顔で参加した全員とその活動に関心をもち、一緒に参加した兄弟姉妹にも感じられました。
恵まれたICT環境は、学校の外、言葉の通じない外国の友達にもつながるツールになっています。

本をいただきました(1年生)

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川根本町の事業として新入学児童への本の贈呈活動があります。
本年度も5人の1年生に、それぞれが選んだ本をプレゼントしていただきました。
プレゼンターの教育長さんから「たくさん本を読んでね。」の言葉に元気よく「はいっ!」と返事もできました。

カヌー教室

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先週から今週は、地域の魅力に触れる活動の一つとしてカヌー教室を行いました。カヌーは、旧の本川根町が平成15年のしずおか国体の際にカヌー競技の会場となって以降、地域の皆さんや子供たちにも身近なスポーツとなりました。町村合併後は旧中川根地域の子供たちも定期的に体験をさせてもらっています。
1,2年生は、基礎を学ぶために学校のプールで体験を行いました。安全な準備、乗り降り、動かし方など丁寧に教えていただきました。
3年生から6年生は、スプリント競技会場である接岨湖で体験しました。中段の写真が3,4年生。下段の写真が5,6年生です。徐々に慣れて行く様子や学年があがると経験値も増え、上手になっていく様子も分かるかと思います。
長島ダム周囲の山々やアプト線に乗車した方の風景も「ここは、いいところだなぁ。」という地域を好きになる感覚につながるものだと思います。

来週には!!

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6月上旬に行ったプール清掃の様子です。
1年生から6年生まで一生懸命働くことは、子供たちにとっては当たり前ですが、一般的には悩むことのある活動でもあります。そう考えると、第一小の子供たちの心は、まっすぐに伸びていると感じます。
このプールには、水も張られ、機械も動き始めました。来週からは、水泳学習や水遊びが始まり、子供たちの元気な声が校外にも響きそうです。

言葉でないコミュニケーション

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4,5年生が取り組んだ学級活動の学習です。
この授業は、教育実習の演習の一つとして実習生の先生が指導しました。
イラストの表情から考えられる心情を出し合って言葉がなくとも気持ちが感じられることを再確認します。
そして、続いて、実際に相手を見て心情を推し量る活動です。
コロナウィルスの感染拡大に伴い、学校はもちろん、家庭の外ではマスクをしている人が当たり前となっています。(過日筆者の見たテレビ番組では、「マスクをしていない人の方を不審者だと言う子が増えた」という驚きの内容が伝えられました。)
表情は、非言語コミュニケーションと言って、意思や気持ちを伝える大切な手段なのに、子供たちの日常にそれを学ぶ機会が無いことは、心配でもあり、この授業への期待は大きいものでした。
「マスクを外して顔だけで気持ちを伝えようとしてみて」と先生は言うものの、マスクを外すことへの抵抗が大きい様子でした。
それでも、ペアになって表情を見合いながら「○○な気持ちかな?」と想像したり応えたりする活動は、「表情も大切な手段だな」と感じる機会になったと思いました。

オランダの学校って???

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2,3年生がオランダの学校で教員になる準備をされている方と交流しました。
第一小には、教員を目指し実習に来ている学生さんが3週間の滞在中なのですが、オランダでは、1年間を通して学校に入っていらっしゃるそうで、違いがあるものですね。
さて、2,3年生は、そんなオランダの学校について、先生から写真を見せていただき、「これは何?」「何をしているところ?」と、思った疑問をオンラインで相手をしてくださる方にぶつけていきます。応えを聞くたび、「へぇ」「」えぇ!」といった声も出てきます。
この授業は、「世界には、自分の知らない世界が広がっている」「日本とは違うんだ」という世界の広がりをしること、そして、「え、そんなことがいいの?」「それって、困るかも」のように自分たちの良さや相手の良さをしることにつながります。
また、知りたい気持ちを原動力に積極的に質問することを通して質問のスキル、言葉の使い方なども学ぶことができます。

今後、数回にわたって交流が進みます。今回は、先生に対する交流でしたが、子供同士の交流も計画されています。きっと、子供の心を動かす体験になるでしょうし、力も伸びてく活動になると思います。

心に落とす

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パラダイス・ウォークラリーが終わった次の日、各学級では、振り返りの活動が行われました。
楽しかった思い出にとどめず、自身や集団の成長、そのための頑張りを思い出します。このことによって、これからも、行事の時と同じように力を発揮し、力を伸ばしていこうとする意識を高めます。
1年生も「荷物を入れてもらった」「こんなことができた」と、思い出し、使い始めたひらがなを駆使して振り返りカードに記録していきます。この記録は、また後日、見返すことで継続的なエネルギーが生まれていくと期待しています。

充実を感じて帰ります

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思ったよりも雨粒の落ちてくる時間が長く、子供たちも雨具の準備に苦労しました。しかし、疲れよりも楽しさ、頑張ることができている自分への実感などが子供たちを動かし、周りの仲間と地域の皆さんの後押しがやりきった1日へと導いたと感じます。
終わりの会では、感想を求める6年生に対し、たくさんの子が挙手し、思いを話しました。
頑張るとよいことがある、という感覚は今後も子供たちを前向きに動かしていくことでしょう。
御家庭の皆様、きっと、どの子も楽しい思い出と共に「頑張れたこと」「我慢強く乗り越えたこと」「工夫したこと」「仲間の良さ」などをたくさん見つけていると思います。ぜひ、お話を聞いていただければ、と思います。
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